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愛を読むひと

今日、お義母さんから連絡があり、、

映画館の試写会が当たったんだけど、お父さんが早く帰ってこれなくて、、、一緒に行かない?」

映画館と言うのが今住んでいるところのすぐ近くの映画館だったので
行くことに。。

見に行ったのは「愛を読むひと

ケイトウィンスレットがやっとこさ主演女優賞でオスカーを受賞した作品。

予習なしで行ったのですが、、、



会いに行ってエロシーン。


お風呂に入って、エロシーン。


本を読んで、エロシーン。


学校から帰って、エロシーン。


けんかをしても、エロシーン。



キレイなエロシーンなのですが、お義母さんと見るもんじゃないよねぇ。。。

変な汗かきそうでした(笑)


内容はと言うとカナリ重た~い。

予習をしていたら自分では見に行かないタイプの映画でした。

頭使わない単純映画が最近は好きなので

※以下やふー映画よりばっすい
愛を読むひと(THE READER)

【 解 説 】
幼いころに恋に落ち、数年後に劇的な再会を果たした男女が、本の朗読を通じて愛を確かめ合うラブストーリー。ベルンハルト・シュリンクのベストセラー「朗 読者」を原案に、『めぐりあう時間たち』の名匠スティーヴン・ダルドリーが映像化。戦時中の罪に問われ、無期懲役となったヒロインを『タイタニック』のケ イト・ウィンスレット、彼女に献身的な愛をささげる男をレイフ・ファインズが好演。物語の朗読を吹き込んだテープに託された無償の愛に打ち震える。


【 あらすじ 】
1958年のドイツ、15歳のミヒャエルは21歳も年上のハンナ(ケイト・ウィンスレット)と恋に落ち、やがて、ハンナはミヒャエルに本の朗読を頼むよう になり、愛を深めていった。ある日、彼女は突然ミヒャエルの前から姿を消し、数年後、法学専攻の大学生になったミヒャエル(レイフ・ファインズ)は、無期 懲役の判決を受けるハンナと法廷で再会する。

でも、やっぱり思うのは、なんで映画のタイトルまで翻訳しちゃうんだろ。。。

THE READER でいいと思うんだけどなぁ。。。(笑)



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コメント

ぷぷぷ( ´艸`)プププ
かなりきまづいね
ちゅーぐらいならまだしもエロシーンとは・・・ある意味罰ゲームです(笑)

投稿: mana | 2009年6月11日 (木) 12時29分

マジできまづかったよ
ほんと罰ゲームだね!!(笑)
映画始まって数分で裸になってたからー
4回くらいエロが出てきたらアルイミもう慣れたけど(笑)

投稿: みいたろ | 2009年6月12日 (金) 13時25分

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